Archive for 7月, 2013

個人売買でトラブル

やっぱり個人売買は危険ですね。
トレカを売却するにあたりオークションを利用していたのですが、
トラブルになってしまいました。

トラブルの内容は、
取引が終了して発送し、2週間後のことでした。
いきなりメールが来て見て見ると、カードが折れている。というのです。

いや~どうしたものかな~と思い、
商品説明欄にも記載している通り、ノークレーム、ノーリターンとなっております。
と伝えたらいきなり長文でキレてきました。

だって2週間たっているんですよ?
売却したのたった10枚。
すぐに確認できるでしょ。

最初から折れているのならスグにでも連絡してきたはず。
それが2週間たってからの連絡でしたので、明らかに悪質な行為だと思いました。

個人売買は危険だと言われていますが、
やっぱりその通りなんですね。
トレカは買取店舗で買取してもらったほうがいいですよ。

2歳児がスマホ?

今日ヤフーのトップに掲載されていた記事のことですが、
2歳児の2割がスマホを所有しているようです。

まあ所有というか、
母親が外出する際に、子供に持たせておいているらしいのですが、
それでもすごいですね。
1週間ほぼ毎日使用している2歳児は全体の2割にあたるようです。

これはビックリですよね~
私はまだ20台前半ですが、
私の世代でも中学生で携帯もっているのってごくわずかでした。
それが2歳児ってかなり驚きですね。

まあ当時は携帯電話も扱うのが難しく、
今の子供達が進化しているわけではなく、
スマホが進化して操作しやすくなったんですよね~。

スマホって直感的に操作できるように作っているらしいですからね。

まあでも2歳児はビックリです。
2歳児って言葉話せれましたっけ?

ピアノ買取のトラブル例

最近話題のピアノの買取サービスですが、
トラブルの例がいくつかありますのでご紹介します。

・見積もり金額と違う
ピアノを買取してもらうにあたって、ネットでお見積もりをしてもらう方が多いでしょう。
ネットでのお見積もりとは、インターネットで買取業者にピアノの情報を入力し、
どのくらいで買い取ってもらえるかが分かるサービスです。

しかし、実際に家に引き取りにきますと、
あ~でもないこ~でもない、と色々難癖をつけられ、
買取金額を減額させてくる業者が多いようです。

ピアノの状態に嘘ついていたら減額になるのは当たり前ですが、
そうではなく、どう考えても業者の方に過失があるケースが多いようです。

もし見積もり金額より減額されたら、その場でキャンセルすることができればいいのですが、
搬出した後でそういったことを言われるケースもあります。

そのような事態に陥ると、搬出料金はもうかかっていますので、
搬出料金だけ請求される。なんてことにもなりかねません。

利用しやすいサービスですが、利用のほうでもよく下調べをし、利用することが重要になってきます。

ソフビフィギュアについて

今のフィギュアは大体はソフビと呼ばれるものです。
ちなみにソフビとはソフトビニールの略称で、これはフィギュアの原料のことです。

一般的にPVCとと呼ばれていて、
PVCとはポリ塩化ビニルのことです。

ポリ塩化ビニルは熱に弱く、溶けやすいのも特徴の1つであり、
手入れなしでフィギュアを放置していると、ベタつくことが多いですよね?
これはフィギュアになにか付着しているわけではんく、ソフビの性質であります。
これはソフビだとどんなフィギュアでもなる現象ですので、あせる必要はありません。

また、ソフビは直射日光にも弱く、
紫外線などを長期間浴びると色落ちもすることが多いです。
一般的に多く出回っているソフビですが、
完璧な状態で保存し続けるのは不可能に近いですので、
定期的なお手入れが必要となります。

コレクターの方は、何体ものフィギュアを所有していると思いますので、
ローテーションを組むなりして、定期的にお手入れをしていけばいいでしょう。
また、フィギュアを売却する際も、その状態は重要となってきます。